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ゴルフと腰部可動障害 | 川越市・川越駅 あさひ町整骨院

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ゴルフと腰部可動障害

2014.04.12 | Category: スポーツ障害

当院にはゴルフのスイング時の痛みや腰部の可動の減少によって思うようにスイングが出来ないと言って来院頂く事が良くあります。 今週も数人のお客様がこの様な悩みで来院頂いています。 その80%程度のお客様は練習をすればするほど思うように打てなくなる。もしくはボールが思うように飛ばなくなるようです。 ゴルフのスイングは同じ方向性に打つスポーツでテニスみたいに左右に腰を捻る事が無いので片側の筋肉のみに強いストレスが掛かり腰痛を 起こす事が良くあるようです。ゴルフの後にストレッチやマッサージを良くする方はまれで特にケアもしない方が大半を占めている事も原因のようです。 放置していると左右の筋肉の均整が崩れ、身体のズレや歪みを誘発します。この事がスイング時の痛みや腰部の可動の減少につながってきます。 当院ではズレや歪みを取り除く事で可動改善を図って均整を整え本来のお客様の身体の状態に改善させていきます。 お客様の中には「30代の時のスイングに戻った!」とおっしゃる方もいます。 是非ゴルフを今まで以上に楽しみたい方はお試しください。川越市旭町のあさひ町整骨院ではゴルフによる障害施術に特化した施術(施術)をさせて頂いています。