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40肩・50肩(腱板損傷のお客様) | 川越市・川越駅 あさひ町整骨院

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40肩・50肩(腱板損傷のお客様)

2013.11.18 | Category: 肩こり・頭痛

今日始めて来院されたお客様です。
肩関節外転90度(肩の高さ程度)より上に上げようとすると痛みの為上げる事が出来ませんでした。(棘上筋炎でしょう。)
川越市(川越駅)のあさひ町整骨院では施術法としてカイロプラクティック(整体)の理論を使い手技療法の際に
肩関節に対してズレ・歪みの調整をする事で棘上筋炎により可動域が狭くなってしまった肩関節部に対してスムーズに肩の可動域が回復する様に調整するテクニック
を使い肩部の可動域の改善を行う事が出来ます。今回も今お話しましたカイロプラクティック(整体)のテクニックを使い1回目から肩関節外転120度まで可動が改善させる事が出来ました。
しかしまだ肩部には120度外転(腕を顔の横に上げた状態)時には痛みを伴う為損傷に対するアプローチも必要ですので今日は電療をしました。最後にキネシオテープで処置をして経過を診ていきます。
また進展がありましたらお話させて頂きます。